宮沢賢治 作 の 名作。
ご本人は、『 注文の多い料理店 』 に 次ぐ
賢治2作目。
国語教員免許のある 「 こちら 」、
意外にも、初めて触れました。
恥ずかしい。
ん? 忘れてるだけかな?
まぁ、それはいいとして。
読後、賢治は何を示唆したかったのだろうと
考えてしまいました。
弱者意識・被害妄想に
支配されてはいけない?
弱者ぶった強者の末路?
( 生活保護を謳歌するヤ○ザみたいな、とか? )
モンスターペアレント
モンスターペイシェント
モンスタークライアント
ちょっとそんな言葉も
連想させられました。
しかし、
それらとはちょっとちがうかもしれない
ですね。
最近のご本人は
【 イヤだイヤだマン 】 なので
今度、
【 ツェねずみ みたいだね 】 と
言ってみようかしら? と
今、思いつきました。
むふふ。
……

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