渥美格之進の弁当と毎日
2013-04-11
絵本読破 「へびのせんせいとさるのかんごふさん」
またもや、荒井良二 絵 の 絵本。
今回も、作 は 別の作家さんで
すごく明快でした。
ふだんは、さるの先生と
へびの看護士さんなんだけれど、
ちょっと、役割交代しよう
というお話。
へびならではの特長を生かして
出来ていた治療が
さるになるとどうなるか?
なるほどね! と
大人も子どもも感じさせて貰えて
楽しい絵本でした。
色づかいも良くて
荒井良二の作品は読破せねば
という感じです。
……
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