渥美格之進の弁当と毎日
2012-03-27
絵本読破 「うそつきのつき」
内田麟太郎 が 練りに練った(!?)
シャレをこねくり回して、
最後のオチに
ちょっと身震いするような余韻を残していく。
日本語の特徴であり、
難しさであり、
ことばあそびのおもしろさを
感じるきっかけになるといいな、という本書。
月を見たら、
思い出して、
ぜひ、ことばあそびを
楽しんでみよう。
そういえば昨夕、
月と金星と木星が直列して見えたそうでした。
……
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